フィアットパンダ 4×4 ディーゼル号 プロペラシャフト交換

フィアットパンダ 4×4 ディーゼル号が、1週間ぶりに戻ってきました。

1年点検で判明したのですが、プロペラシャフトが摩耗していて交換をすることに。
エンジンと後輪をつなぐ重要な部品で、FR車や4輪駆動車に存在しますがFF車にはありません。
どうやらこの車はプロペラシャフトの寿命が弱点のようです。
国産車でプロペラシャフトの交換というケースは、あまり聞いたことがありません。

今まで絶好調でしたので、必要なメンテナンスをしながら長く乗っていければと思います。
点検(4年目)を終えた直後、走行距離は 90000kmになりました。190518

 

フィアットパンダ 4×4 ディーゼル号

 フィアットパンダ 4×4 ディーゼル号 プロペラシャフト

交換したプロペラシャフト

走行9万km

 

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