カラマツの化粧タルキ、OSSBボード、36種類の樹木

蓼科アトリエの工事現場。木工事がだいぶ進んできました。

天井の化粧たる木は、今まで紙におおわれて養生されていましたが、いよいよ姿を現しました。
地元のカラマツ材です。
壁の下の方に張られている材料は、OSSBボード。麦を原料としています。

室内から見える景色は、少しづつ春らしくなってきました。


飾り棚になる36種類の材木。所定のサイズに加工されました。