ブレーキパットの偏磨耗 フィアットパンダ 4×4

事務所のクルマ フィアットパンダ 4×4 ディーゼル号

異音の原因はブレーキパットの偏磨耗でした。
ブレーキ時に、キーキーという音が少しするようになっていたのですが、目視ではブレーキパットの厚さは充分にあったので様子をみていました。
ところが走行時にも音がするようになり、だんだん大きくなってきたためガレージダックさんにチェックしてもらいました。
ブレーキパットの偏磨耗によって金属部とローターが接触していることが判明。音が消える応急処置をしてもらってブレーキパットを交換することになりました。
早めに診てもらってよかった。厚さと音がポイントですね。走行79000km

フィアットパンダ4×4ディーゼル号

フィアットパンダ4×4ディーゼル号

 

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